目次 コモンママのアイピローは小豆ではなくマグニーボール入り マグニー石とは マグニー石 使い方 アイピロー=目枕=目だけ? ホットアイピローでなくてはいけないの? アイピロー レンジ時間にはご注意ください。
コモンママのアイピロー は小豆ではなくマグニーボール入り
丹羽メディカル マグニーボール100g使用!

マグニー石 とは?
マグニー石とは、何億年もの間、地球のマグマが噴出してできた北陸、五頭山系の地底に眠る火山岩です。
マグネシウム、カルシウム、カリウムといった主要元素をはじめ、バナジウム、マンガン、コバルト、チタン、セレンなどの必須元素の種類が大変多い鉱石です。
マグニー石はマイナスイオン不足の酸化状態の改善などの期待がされています。
この国宝石マグニーを粉砕して、直径2−3mmの球状に固めたものがマグニーボールです。丹羽メディカル製です。
アイピローはほどよい重さの目枕で、目に乗せて休むとリラックスして眠ることができます。小豆入り、樹脂の粒入りのアイピローはよく売られていますが、コモンママのアイピローはマグニーボールを入れていますのでまず丈夫さが異なります。
袋ごと洗って袋ごと干すことができ、袋が破れたら袋を取り替えもしくは補修をして使い続けることができます。マグニー石自体は半永久的に使うことができる物質です。
マグニー石 使い方
丹羽メディカル マグニー石は1kg入りのパウチで販売されています。それを布袋に入れ、体を温めるために数キロ分のマグニー石をお風呂に入れて入ると、体がポカポカとして、保温性のために使う方もいらっしゃいます。
水に入れてカルキ抜きのように水の水質をよくして飲むために使うこともできます。
温め方も簡単で、お風呂なら単純に袋にいれたマグニー石をそのまま浴槽に入れてお風呂に入る、という使い方をしますが、
部分的に温めたい場合には、マグニー石をレンジでチンして、温め、火傷しないように布等に包んだマグニー石を体に当てて使うこともできます。
レンジでチンして使えるというマグニー石の便利な特性を生かし、コモンママのアイピローは目枕の中身としてマグニー石を使いました。
外袋もレンジに強いリネン素材を使いました。
自然な風合いのリネン素材に、綺麗に着色された布も使い、気分に合わせて好きな色のアイピローを使えるように、カラーバリエーションも揃えました。

黒、生成り、濃いグレー、ブラウン、青、緑、イエローマスタード、ラベンダーがございます。
どのお色も、そのままレンジで30秒〜1分 お好みに合わせて温め、目の上にのせてじんわりとした暖かいリラックスタイムをお楽しみいただけます。

アイピロー=目枕=目だけ??
コモンママ自身が日々使っている体験談で申し上げます
オーバーワーク気味で腕が腱鞘炎気味の時・・・
アームカバーも使い、腕にぴったりとマグニー石のアイピローを巻いた状態で数日過ごしました。なんとなく調子がよく、自然治癒かもしれませんが、治りました。
オーバーワーク気味で首こりの時・・・
スカーフを使い、マグニー石を首に巻いて数日過ごしました。やはり調子がいい気がしました。
オーバーワーク気味で肩こりの時。
なんとなく肩の位置でマグニーボールのアイピローを固定するのが難しく、就寝時に両肩に乗せて眠りました。朝になったら当然、思わぬところにアイピローが移動していて、調子が良くなったかどうかよくわかりません。
寝るときに肩に固定するのは難しそうだったので、仕事と仕事の合間にちょっとひと時休むタイミングで、マグニーボールのアイピローをレンジで温め、肩に乗せて小休憩しました。ほんの5ー6分の小休憩でも癒されました。
なんだか喉がおかしい感じ?の時
風邪、とまではいかないけれどもなんだか喉がすっきりしなくて、タンが絡むような・・・のときは、仰向けに寝て、喉にアイピローを乗せて寝ます。調子がいい気がするんです。
ホットアイピローでなくてはいけないの?
マグニー石は温めないと効果 がないのかというと、上記のいくつかの体験談の使い方の際は、温めたり温めなかったりします。必ずしも温めなくても使い心地はとてもいいです。
効果は科学的根拠がない状態でいうことはできませんので、どんな効果があるのかは表現が難しいです。ですが、温めて使っても、常温で使っても、なんだかとっても気持ちいいい。
それが、丹羽メディカルのマグニーボールを使った、マグニーボールのアイピローです。
ご自身のリラックスタイムのためにも。アイピロー ホット ギフトというのもいいですね。
アイピロー レンジ 時間にはご注意ください。
コモンママが日々使っているレンジだと、アイピロー一つに対し、30秒から1分がちょうど良い温め時間ですが、レンジによっても好みによっても適切な時間は異なりますので、ちょうど良いレンチン時間を検討しながらご利用ください。










